SEO

ブラックSEOすなわち俺のやってる【ゲスEO】について

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アフィリエイトはいかにグーグルを欺いて上位表示できるかだ。

良いコンテンツ作っても結局人目の届かぬことにいたら何の意味も持たない。

お金をもらうためにみんなアフィエイトやってるだろ?売上出すために毎日必死でコンテンツ書いてるんだろ?

じゃあ騎乗位 上位表示させて人に来てもらえるまでSEOかけるぜ!当たり前だろ?

SEOの肝となる被リンク

やっぱりこれだぜ。被リンク。グーグルは幾度となくペンギンやらパンダやらアップデートを繰り返してきた。ただす(あ、訛ったな)結局は被リンクを寄り集めているサイトを上位に持ってくる。

これは昔っから変わらん。被リンクが集まれば上にくるのはなんでか?

 

Googleが初期サイトについて良コンテンツなのかを判断できとらんから被リンクをもらっているサイトを評価せざるおえん。

 

こんな感じだと思うぜ。ただし、上位表示されてからは違う。人が来るからそのアクセスの動きを見ている。

 

要は人目につくまでは被リンクをゴリゴリやってあげるべきだ。

人目に付かんのに自然な良質リンクを貼ってもらえると信じて待つのがバカだ。

 

俺のSEO【ゲスEO】とは

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しかしだぜ?被リンクの質が悪けりゃ平気で蹴っ飛ばされて遠く彼方へ飛ばされる。

いかに自然な良質の被リンクを受けているとGoogleに思わせるかが鍵だ。

 

被リンクにはやり方は色々ある。

  • 中古ドメインからの被リンク
  • ブログサービスからの被リンク
  • ランキングサイトからの被リンク
  • 有料リンクサービスからのリンク
  • SNS(ツイッター、フェイスブック)からのリンク
  • 大手メディアサイトからのリンク
  • 2chからのリンク

 

俺は全部やってるぜ。最近は有料リンクはまったく必要なしだ。

  • 2chに参加して自らURLを貼ってみる。
  • やなみ相談系のアカウントを作り回答しながらもさりげなくリンクを貼る
  • 価格コム(ジャンルによるが)などからも投稿者としてサクラになりリンクを貼る

要はなんでも正当なリンクを送る手法ならなんでもやればいいってことだ。

ただ、できるだけバラす。アンカーテキストもバラす。URLでも送る。これが欺くために必要だ。

 

一つのサイトにリンクを送るのなら同じ送り方が1つも被らない方がより効果的だ。

 

そして被リンクを受ける階層もいくつか用意する。

直だけではなく2階層3階層と深いところからもサイトへたどり着く要素をもった被リンクも用意する。

 

要するに「同じ被リンクの受け方を被らせるな」

 

ってことだ。あと、「リンクは一気に貼るな」だ。

 

1日目被リンク3つ

5日後に被リンク2つ

1週間後に被リンク3つ

2週間後に被リンク5つ

5日に被リンク3つ

ってな感じで、徐々につけていく。一気リンクを貼ると一気に飛ぶだろうな。

 

サイトが飛んでしまうのが怖いなら小規模サイトやペラサイトを作ってそれでリンク送って試してみたらいい。

どれくらいで上がってくるのかどれくらいで評価が下がり飛んでしまうのか。

 

クソサイトは作るな

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こんだけ手間のかかるSEO作業をやっておいて自分が作っているコンテンツがクソだったら元も子もない。

サイト作るならずっと上位表示にいてもおかしくないなと他の奴らに思われるようなコンテンツを作れ。

「こんだけリンクがついているが納得だわ」とGoogleが感じてくれなければ意味がないんだよ。

 

もう一度いう、クソコンテンツはつくるな。見かけたら俺がエロリンク貼ってやるぜw

 

そして上位表示されてからは

質が悪いなと判断できるリンクは徐々に剥がしていく。ちょっとずつだ。

だからあらかじめリンクを剥がせるように用意しておくことも必要だ。

いいコンテンツなら上位に表示されれば誰かしらリンクをつけてくれるからな。上がったらもうリンク貼る必要はなし。

 

剥がしても影響がないようなコンテンツに仕上げておくべき。

 

あとはなんども磨きをかけて、検索上位にいるライバルと照らし合わせて間違いないと自負できるコンテンツへ何度も修正すればいい!

 

修正や内部リンク構造、ドアウェイとか色々含めて検索順位のランキング決めで基準にもなっている。だから外的リンクだけでなく内部リンクや構造含めた修正&手直しも今のSEOには重要だな。

 

コメント

  1. Jung-Seong Hong より:

    ゲスなようで、真髄ですね。とても興味が煽られます。ちょくちょく拝見させてください。

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